『あした』につながる支援を! 

新宿で利用者が明るく楽しく暮らせるよう、一人ひとりを尊重し、
寄り添った支援をめざします。

新宿あした会の母体は、新宿で知的障害のある子を持つ親たちが、子どものより良い成長を願い、生涯にわたり安心した生活を送れるよう、医療・教育・労働・居住などの制度の充実や、福祉施策の実現を求めて、1963年に創設された「新宿区手をつなぐ親の会」です。
2002年に親の会が新宿あした会を設立し、事業を引き継いでからも、この親たちの思いを大切にしています。
障害児者が地域社会において自立した生活が営めるよう、一人ひとりの意思や意向を尊重しながら、必要とされる多彩な福祉サービスを総合的に提供しています。
法人名に込めた「あした」がもっと明るく楽しくなるよう、これからも寄り添った支援を続けていきたいと考えています。
 

 

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